PROJECT MANAGMENT 横断・縦断のプロジェクトにこそ、マネジメントの方法論を PROJECT DESIGN BICPでは、マーケティングチームの競争力を高める方法論として、プロジェクトの目的から成果に至るまでのプロセスの設計と振り返りに重きをおいています。プロジェクトメンバーの思考する手順を共通言語化し、再現性のあるプロセスとして形式化することで、アウトプットの品質が担保されれます。プロセスの修練と積み重ねは、応用性のあるワークフローとして組織に定着し、将来のチームの競争力強化につながります。 FACILLITATION ブランドと顧客が繋がり続ける時代において、部門横断、組織階層の縦断がプロジェクト成功の必須要件となりました。戦略と意思決定を司るステアリングコミッティと、個別の検討テーマを深掘る分科会を有機的に組み合わせた会議体の設計と運営が、プロジェクトを成功に導きます。 MANAGEMENT BICPはクライアントと伴走する形で、顧客体験を支える各領域のエキスパートをマネジネントします。チームにはプロジェクト設計とマネジメントをおこなうプロデューサーと、マネジメントの指針となる戦略設計とディレクションをおこなうプランナーをアサインします。 WORKS “小岩井流”新商品開発モデル構築プロジェクト 小岩井乳業株式会社 様 企業価値を高めるブランディング施策のプロジェクトマネジメント 株式会社マルハン東日本カンパニー 様 顧客インサイトから導く価値創造型コンセプト開発 株式会社ブレインスリープ 様 NEWS n=1の定性ビッグデータから独自価値を量産し、市場機会をスピーディに探索する戦略設計の新サービス 「7BOX with DecomAI」の提供を開始 n=1の定性ビッグデータから独自価値を量産し、市場機会をスピーディに探索する戦略設計の新サービス 「7BOX with DecomAI」の提供を開始。 2026.05.19 日経クロストレンド 連載 マーケティングフレームワークの功罪 実践編 第二回 「三井住友カード『Olive』 快進撃支えるマーケ組織と独自の“型”」 弊社代表取締役 菅による日経クロストレンド連載「マーケティングフレームワークの功罪 実践編」 第二回「三井住友カード『Olive』 快進撃支えるマーケ組織と独自の“型”」が掲載されました。 2026.05.01 MarkeZine 寄稿 「AIの利用原価はクライアント課金対象か、コンサルやAGによる『AIトークン』の先買い収益モデル」 弊社ニューヨークオフィス代表榮枝が、MarkeZineに「AIの利用原価はクライアント課金対象か、コンサルやAGによる『AIトークン』の先買い収益モデル」というテーマで寄稿しました。 2026.04.17 BLOG マーケター育成に、近道はない気がする。 とても、手間がかかるサービスをリリースしてしまいましたwまあ、なんというか、BICPらしい、人工(にんく)型なので、スケールしにくいサービスなんですが。一社一社、ご相談いただいたクライアントと、丁寧に取り組んでいきたいと思っています。 2026.01.27 事業ドメインを新しくしました。 BICPでは今年の10月に事業ドメインを新しく定義しました。新しいドメインは「マーケティング思考による企業の変革と主走を支援する伴走専門会社」です。 2025.12.27 アウトプットする勇気。 人生で初めて、本を書きました。『マーケティングフレームワークの功罪』5月23日(金)に全国の書店、Amazon、楽天ブックスなどで発売開始されました。 2025.05.27 SERVICE LINKS PROJECT MANAGEMENT プロジェクトマネジメント MARKETING STRATEGY マーケティング戦略 DATA STRATEGY データ活用戦略 TEAM BUILDING チームビルディング BUISINESS CREATION 新規事業開発 NEW YORK OFFICE グローバル支援 LOCAL EMPOWERMENT 地域支援 START UP スタートアップ支援 PROJECT-BASED-LEARNING PBL伴走プログラム CUSTOMER JOURNEY AI時代のカスタマージャーニー調査 CONTACT US マーケターの皆様が向き合う様々な問題を共に解決いたします。 問い合わせをする