PROJECT MANAGMENT 横断・縦断のプロジェクトにこそ、マネジメントの方法論を PROJECT DESIGN BICPでは、マーケティングチームの競争力を高める方法論として、プロジェクトの目的から成果に至るまでのプロセスの設計と振り返りに重きをおいています。プロジェクトメンバーの思考する手順を共通言語化し、再現性のあるプロセスとして形式化することで、アウトプットの品質が担保されれます。プロセスの修練と積み重ねは、応用性のあるワークフローとして組織に定着し、将来のチームの競争力強化につながります。 FACILLITATION ブランドと顧客が繋がり続ける時代において、部門横断、組織階層の縦断がプロジェクト成功の必須要件となりました。戦略と意思決定を司るステアリングコミッティと、個別の検討テーマを深掘る分科会を有機的に組み合わせた会議体の設計と運営が、プロジェクトを成功に導きます。 MANAGEMENT BICPはクライアントと伴走する形で、顧客体験を支える各領域のエキスパートをマネジネントします。チームにはプロジェクト設計とマネジメントをおこなうプロデューサーと、マネジメントの指針となる戦略設計とディレクションをおこなうプランナーをアサインします。 WORKS 企業価値を高めるブランディング施策のプロジェクトマネジメント 株式会社マルハン東日本カンパニー 様 顧客インサイトから導く価値創造型コンセプト開発 株式会社ブレインスリープ 様 更なる事業成長のためのブランド戦略設計プロジェクト ソフトバンクテレコムヨーロッパ 様 NEWS 社長名鑑取材記事 「広告代理店でもコンサルでもない「伴走」という第三の選択肢 安定を捨てて挑むマーケティング支援の理想形」 経営者紹介メディア 「社長名鑑」に弊社取締役代表菅の取材記事が掲載されました。 2026.03.27 日経クロストレンド 連載 マーケティングフレームワークの功罪 実践編 第一回 「ネスレが誇る世界標準フレームワーク『BBNW』日本導入の裏舞台」 弊社代表取締役 菅による日経クロストレンド連載「マーケティングフレームワークの功罪 実践編」 第一回として「ネスレが誇る世界標準フレームワーク『BBNW』日本導入の舞台裏」が掲載されました。 2026.03.26 購買においてAI利用者の45.4%が「発見やワクワクが増えた」と回答。購買行動の変化を背景に、AI時代における生活者のブランド選択プロセスを可視化する「AI時代のカスタマージャーニー調査」の提供を開始 購買においてAI利用者の45.4%が「発見やワクワクが増えた」と回答。購買行動の変化を背景に、AI時代における生活者のブランド選択プロセスを可視化する「AI時代のカスタマージャーニー調査」の提供を開始 2026.02.24 BLOG マーケター育成に、近道はない気がする。 とても、手間がかかるサービスをリリースしてしまいましたwまあ、なんというか、BICPらしい、人工(にんく)型なので、スケールしにくいサービスなんですが。一社一社、ご相談いただいたクライアントと、丁寧に取り組んでいきたいと思っています。 2026.01.27 事業ドメインを新しくしました。 BICPでは今年の10月に事業ドメインを新しく定義しました。新しいドメインは「マーケティング思考による企業の変革と主走を支援する伴走専門会社」です。 2025.12.27 アウトプットする勇気。 人生で初めて、本を書きました。『マーケティングフレームワークの功罪』5月23日(金)に全国の書店、Amazon、楽天ブックスなどで発売開始されました。 2025.05.27 SERVICE LINKS PROJECT MANAGEMENT プロジェクトマネジメント MARKETING STRATEGY マーケティング戦略 DATA STRATEGY データ活用戦略 TEAM BUILDING チームビルディング BUISINESS CREATION 新規事業開発 NEW YORK OFFICE グローバル支援 LOCAL EMPOWERMENT 地域支援 START UP スタートアップ支援 PROJECT-BASED-LEARNING PBL伴走プログラム CONTACT US マーケターの皆様が向き合う様々な問題を共に解決いたします。 問い合わせをする