MARKETING STRATEGY 価値の創造は、人間理解からはじまる INSIGHT RESEARCH 戦略設計の入り口は、人間を理解することからはじまります。人間を理解し、言語化されていないインサイトから価値を導出するプロセスの成否が、ビジネスインパクトに大きく影響します。BICPでは、プロジェクトの目的によって、複数の調査手法を使い分け、インサイトからインパクトのある価値を導きます。 VALUE DESIGN BICPで標準的に採用している、バリュープロポジション設計のフレームワークです。製品・サービスから離れ、生活者の価値観からカテゴリを眺めることで、まだ充足されていない欲求を発見し、ブランドが独自性を発揮できる新しい価値を発見します。 CX DESIGN 顧客の意識/行動のプロセスと、各プロセスにおける事業の状態、KPIを可視化し、双方の関係性をモデル化することによって、定めたバリュープロポジションに立脚した顧客体験の提供と、事業の問題解決の観点から着手すべき課題領域の発見と継続的なKPIのマネジメントを可能にします。 WORKS “小岩井流”新商品開発モデル構築プロジェクト 小岩井乳業株式会社 様 企業価値を高めるブランディング施策のプロジェクトマネジメント 株式会社マルハン東日本カンパニー 様 顧客インサイトから導く価値創造型コンセプト開発 株式会社ブレインスリープ 様 NEWS 日経クロストレンド 連載 マーケティングフレームワークの功罪 実践編 第二回 「三井住友カード『Olive』 快進撃支えるマーケ組織と独自の“型”」 弊社代表取締役 菅による日経クロストレンド連載「マーケティングフレームワークの功罪 実践編」 第二回「三井住友カード『Olive』 快進撃支えるマーケ組織と独自の“型”」が掲載されました。 2026.05.01 MarkeZine 寄稿 「AIの利用原価はクライアント課金対象か、コンサルやAGによる『AIトークン』の先買い収益モデル」 弊社ニューヨークオフィス代表榮枝が、MarkeZineに「AIの利用原価はクライアント課金対象か、コンサルやAGによる『AIトークン』の先買い収益モデル」というテーマで寄稿しました。 2026.04.17 NRFセミナーレポート 「世界最大級の小売イベントで見えた、これからの時代のAI活用とは?」 弊社代表取締役 菅が株式会社mov様主催のセミナーに登壇し、ニューヨークで開催されたNRF2026の視察レポートをおこないました。 2026.04.10 BLOG マーケター育成に、近道はない気がする。 とても、手間がかかるサービスをリリースしてしまいましたwまあ、なんというか、BICPらしい、人工(にんく)型なので、スケールしにくいサービスなんですが。一社一社、ご相談いただいたクライアントと、丁寧に取り組んでいきたいと思っています。 事業ドメインを新しくしました。 BICPでは今年の10月に事業ドメインを新しく定義しました。新しいドメインは「マーケティング思考による企業の変革と主走を支援する伴走専門会社」です。 アウトプットする勇気。 人生で初めて、本を書きました。『マーケティングフレームワークの功罪』5月23日(金)に全国の書店、Amazon、楽天ブックスなどで発売開始されました。 SERVICE LINKS PROJECT MANAGEMENT プロジェクトマネジメント MARKETING STRATEGY マーケティング戦略 DATA STRATEGY データ活用戦略 TEAM BUILDING チームビルディング BUISINESS CREATION 新規事業開発 NEW YORK OFFICE グローバル支援 LOCAL EMPOWERMENT 地域支援 START UP スタートアップ支援 PROJECT-BASED-LEARNING PBL伴走プログラム CONTACT US マーケターの皆様が向き合う様々な問題を共に解決いたします。 問い合わせをする