BRAND STRATEGY

ブランドの真実は、現場から生まれる。

BICPが大切にしている、
ブランドづくりの考え。


デジタル時代とは、顧客と企業が繋がり続ける時代です。
空中戦のコミュニケーションだけで、ブランドのイメージが形成される時代は終わりました。
直接・間接を問わず、従業員を通じて顧客とつながる瞬間にこそ、ブランドの真実は存在します。
従業員一人ひとりが、内なる理念を宿し、顧客にとっての価値提案をおこなうことで、
競争力のあるブランドはつくられていきます。
BICPは理念からブランドのらしさ、従業員の腹落ち、顧客体験への落とし込みまで、
一貫したブランドづくりのプロセスを支援します。

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主な支援内容

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ブランド・アイデンティティ
策定プロセス

社内の共通言語づくり~独自価値の設計を通じ
実務への体現可能なブランド構成要素に取りまとめをおこないます。

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主なブランド構成要素

ブランドとは、日々の体験やコミュニケーションの結果として
生活者の頭の中に描かれる「イメージ」そのものです。
BICPでは、企業が独占したい独自価値である「ブランドエクイティ」を中核に置き、
それを支えるターゲット、便益(ベネフィット)、パーソナリティなど7つの要素を体系的に設計します。
「自社がどんな存在でありたいか」を論理的に構造化することで、
部署や立場を超えたチーム全体の「腹落ち」を生み出し、すべての施策に一貫性をもたらします。

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