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マーケター育成に、近道はない気がする。
とても、手間がかかるサービスをリリースしてしまいましたwまあ、なんというか、BICPらしい、人工(にんく)型なので、スケールしにくいサービスなんですが。一社一社、ご相談いただいたクライアントと、丁寧に取り組んでいきたいと思っています。
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アウトプットする勇気。
人生で初めて、本を書きました。『マーケティングフレームワークの功罪』5月23日(金)に全国の書店、Amazon、楽天ブックスなどで発売開始されました。
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NYアクタス社の鈴木さんに聞いてみた。米国進出のコツ。(前編)
日本企業の米国進出支援サービスで協業しているActusの鈴木CEOと、BICP森国の対談記事です。両社が本サービスに至った経緯や、米国市場に進出する上でのポイント、成功事例をお届けします。
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ブランドからみた、ゼロパーティデータの意味。
最近注目されはじめているゼロパーティデータ、なんとなく、同意を得たファーストパーティデータ、みたいな解釈が広がっていてモヤっとしているので、ブログを書いてみます。
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デジタル人材こそ、ブランドやマーケティングを学ぼう。
あ、なんか年末ブログなのに、偉そうな提言みたいなタイトルになっちゃいましたwでも、これ本当に思っていることだし、実践していきたいし、デジタル人材がブランドもマーケティングも扱えるようになると、結果とてもハッピーなことなので、書いてみようと思います。
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すべてが機会だったという話。
こんにちは、BICPの菅です。本日は第6期の最終日、期末を迎えていますが、なぜかハアハアしていますw今期のはじめ、会社のメンバーには第6期はカオスになるよ、と宣言していました。前期からBICPデータを立ち上げたり、関西にオフィスを開設したり、メンバーを増強したりで、会社もちょっとだけ拡張のステージに突入して、僕自身も以前みたいに現場にフルコミットしなくなる。現場のアジリティ、サバイブ力が試される一年になるなあ、と予測していました。
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「ワークショップ芸人」としてパフォーマンスするための5つの心得
いきなりですが、皆さんは「ワークショップ芸人」という言葉をご存知でしょうか?初めて聞いた!という方、ぜひ、ググってみてください。はい、出てきませんね。僕が勝手に使っているのでそんな言葉はありませんw。ワークショップ芸人とは、一言でいえば、ワークショップのタイミングだけお呼ばれするプロの助っ人のことです。
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創業5年の現在地。
本日、2020年3月31日をもって、BICPは創業まる5年を迎えることができました。 なんとか、5年、生き残りました。支えていただいた、クライアント企業の皆様、パートナー企業の皆様、ジョインしてくれたメンバーのみんな、ご家族の皆様に心から感謝しています。5年間、本当にありがとうございました。
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マーケターとして転職したい人に読んでほしいブログ(関西オフィスも募集を開始しました!)
BICPの関西オフィスでメンバー募集を開始しました。職種はマーケティング・プロデューサーとストラテジック・プランナーの2職種です。で、今回はマーケターとして転職をお考えの方に、マーケティング・プロデュース業ってどんな仕事なの?BICPってどんな会社なの?を説明してみたいと思います。